メインまっしーんの再構築中

1 01 2005

年末年始の休みを利用して、PC環境の再構築中。10日も年末年始の休みがあるなどというのは、社会人になってはじめてのことなので( 注 : 失業期間を除く ) ちょっと戸惑い気味だったりします。

良い機会なので、ここのところ不安定になっているWindowsXP環境の再構築をすることにしました。普段の日にいきなりPCがお亡くなりになってしまうと、すごいストレスになるのは前回に経験済みなので、転ばぬ先の杖というものです。

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OSを入れて最初にインストールする10のアプリは

9 05 2004

スラッシュドットジャパンのOSを入れて最初にインストールする10のアプリは何?という記事に反応してみたり。各自にとって真っ先に必要なアプリケーションが何かっていうのを披瀝しあうのはけっこう面白い試みかも知れない。

Windowsの場合でパッチやドライバ類を別にすると、自分の場合はこんな感じでしょうか。

  1. Mozilla Firefox – The Browser, Reloaded(ブラウザ)
  2. Mozilla Thunderbird(メーラ)
  3. xyzzy(テキスト・エディタ)
  4. FFFTP(FTPクライアント)
  5. Palm desktop
  6. 窓の手
  7. 解凍レンジ
  8. ノートン先生
  9. Microsoft Office
  10. Adobe Reader

当然のことながら、更にいろいろ追加してようやく自分の環境になる感じなのですが、実際昨年のクリーンインストールの時はこんな感じで導入したような記憶があります。





iTunes 4.1.1 for Windows 日本語版をいれて、iPodがますます欲しくなる

1 11 2003

英語版を入れてみて、操作がシンプルで気に入った。
日本語版が予定の10月21日から延期になって、いつになるのかわからない状態だったので、しばらくは英語版のままでもいいかななんて思っていたら、いつの間にか日本語版のダウンロードが始まっていた。
そのまま入れてもいいのかなとも思ったのだが、よくわからないので英語版をアンインストールしてから日本語版をインストール。特に設定しなくても一通りのことができるってのは、ものぐさな自分にとってはありがたい。もともとオーディオにはあまり強いほうでないので、お手軽が一番。

悩んでいたのは、エンコードの形式。サンヨーのSSP-PD10を使ってた時に、同じビットレートではAACのほうが音がいいっていうのは実感していたのだけど、パソコンが変わって、WindowsXP用のユーティリティソフトがないので、以前のデータでは聴くことができない。著作権保護というのはわかるけど、こういうあたりはとても不便。
XP用のユーティリティソフトへのアップグレードは有償となってしまうのはしょうがないとしてもCD-ROMで直接通販のみっていうのが面倒だ。買ったときは割り切った性能と言っても、追加投資が必要だとなるとちょっと考えてしまう。メモリ64MB、USB1.1、曲名表示無し。どれをとっても見劣りする。唯一気に入っているのは小さく軽いこと。

以前に書いたようにデジタルメモリプレーヤは母艦との連携機能によってだいぶ使用感が変わると思うので、やっぱりiPodが欲しいなぁと思う今日この頃です。

#妻にしみじみ言われたことがありますが、つくづく「物欲日記」ですね。





そういやクリーンインストールってはじめてかも

21 10 2003

毎度のことながら原因不明なのですが、自宅のマシーンDell4500CのWindowsXPがお亡くなりになりました。と、いいますかエラーメッセージが出て、送信して、消えたらまたエラーメッセージが出て、また送信して、消えたらまたエラーメッセージが出るという…いわゆる無限ループにはまってしまいました。Dellのサポートに聞いても、ほかに事例がないようで、Safemodeで再起動してもエラーメッセージが出るので、クリーンインストールするしかないのでした。
たいして重要なデータがないものの、CD-Rに焼くとそれなりに時間と手間がかかってしまい、結局半日くらい(気分的には一日)復旧にかかってしまったのでした。
たまの休日くらいゆっくりさせてくれという気持ちと、通常だったら3日くらい復旧できなかっただろうから今日でよかったという気持ちと半分づつくらいだったりします。
まぁ、ついでにHDDのパーテーションも切りなおせたので、今度超漢字4でも入れようかな。